体感できる印刷会社

OPEN FACTORY

右下のカテゴリーをご選択いただくと、候補を絞り込むことができます。

複数の木材に異なる印刷(人名・メニュー名等)をすることは可能ですか?

可能ですが、注意点としてご支給いただく木材のサイズや厚みが揃っていることが条件となります。厚みが0.5mm以上異なる場合は、木材によって印刷が鮮明にならない可能性がございます。サイズがバラバラな場合も、印刷に必要な治具の種類も増え、コスト増に繋がるためご注意ください。

マスクへの印刷は可能ですか?

申し訳ございませんが、布や不織布等の素材に関わらず、マスクへの印刷は弊社にてお引き受けすることは出来ません。

ユポに印刷することは出来ますか?

可能です。「ユポ」には多様なバリエーションがありますので、用途や必要部数をお伝えください。弊社の場合、オフセット印刷やUVインクジェット印刷で対応させていただきます。

アルミ複合板とはどのような素材ですか?

発泡ポリエチレンを芯材とし、それを薄いアルミニウムでサンドした表面にポリエステル系の樹脂を焼付塗装した板材です。丈夫で軽く、UVインクジェット印刷等で直接プリントが可能です。(※より詳しい特徴は「アルミ複合板への印刷方法」をご覧ください。

卓球ボール(ピンポン玉)の全面に印刷することは出来ますか?

卓球ボールの推奨印刷範囲は直径18mmの正円内となっており、全面へのプリントは出来かねます。全面に色を印刷したいというご要望の場合、色の種類は限られますがカラーボール※を仕入れることは可能です。(※詳細は「色の付いたピンポン玉に印刷することはできますか?」を参照)

卓球ボール(ピンポン玉)への印刷の最小ロットは何個からですか?

最低1個からでも可能ですが、基本料として10,000円※かかるため割高となります。基本料とは別に1個当たりの印刷料金として100円※、弊社にて卓球ボールを仕入れる場合はその費用が発生いたします。(※片面印刷の場合/税抜価格・送料別途)

色の付いたピンポン玉に印刷することはできますか?

可能ですが、カラーボールは玩具球しかなく、跳ね具合はよくありません。また、ボール自体の色の影響を受けるため、印刷色がパソコンの画面等とは異なる見た目になります。絵柄の下にホワイトインクを敷くことで発色は良くなりますが、印刷費用が高くなるのと、印刷部分が盛り上がるのでご注意ください。

卓球ボールの両面に印刷することは可能ですか?

可能ですが、目検討と手作業によるため、正確な位置に印刷することは出来ません。ボールによって位置や角度がずれる旨をご了承ください。また、印刷料金は倍になります。例えば卓球ボールが100個の場合、200個分の印刷費用がかかります。

卓球ボール(ピンポン玉)の印刷範囲は?

直径18mmの正円内が推奨印刷範囲となっております。18mmの正円を超える大きさの場合、印刷する絵柄が歪んだり、ぼやけたりする原因となります。

カバーケースは御社で仕入れているのですか?

スマートフォンやタブレットPC用のカバーケースに関しましては、特定の商品を仕入れているわけではございませんので、個別に提供していただく形になっております。ご購入されたカバーケースをお持ち込みいただくか、宅配便にてお送りください。 カバーケースの材質や形状によっては印刷適性が合わない場合もございますので、事前に材質や製品写真(もしくはスペックが分かるWebサイトのURL)をお送りください。印刷面はなるべく平滑なものが望ましいです。

100号、120号のキャンバスのお持ち込みも可能ですか?

大型サイズのキャンバスにつきましては、印刷精度を保つために、ロールキャンバスへの印刷+パネル加工をご推奨いたします。 パネル加工には2〜3週間を要する可能性がございます。お客様のほうでパネル加工ができる場合は、ロールキャンバスを丸めた状態で納品させていただきます。

キャンバスはこちらで準備する必要がありますか?

キャンバスに関しましては、お客様がご購入されたものを弊社までお持ち込みいただくか、宅配便にてご発送いただいております。キャンバスは木枠を含め、未使用のものをご提供願います。また、キャンバスの生地が破れていたり、凹みの激しいものは印刷できない場合がございます。

ピンポン玉はこちらで用意する必要がありますか?

小ロットの場合は、弊社で在庫している卓球ボールで対応可能です。ロットが大きい場合は、仕入れに時間を要する場合がございます。また、卓球ボールは公式球ではなく、練習球および玩具用のみを仕入れております。卓球ボールのお持ち込みも受け付けております。その際は予備分10%(100個以下の場合、10個が目安)も含めてのご提供をお願いしております。

縫製済みの布への印刷は可能ですか?

端を縫製した絹生地にプリントした実績として、「布への印刷事例」にある絹製の新聞や賞状が挙げられます。但し、フラットヘッド型のUVインクジェットプリンタでは凸凹の無い平滑面への印刷が求められるため、縫製部分が干渉して印刷に支障を来す場合がございます。対策として予備を多めにご用意いただき、事前にテストプリントすることを推奨いたします。

印刷後に布の裁断はできますか?

デジタルカッティングマシーンでは布生地の裁断はできません。ヒートカット等の別手段を取ることになります。

印刷した布は洗濯可能ですか?

弊社のUVインクジェットプリンタで印刷する場合、インクに耐水性はあるものの、洗濯の際に擦れて剥がれやすい弱点があります。したがって、衣服やスカーフ、ハンカチ等の衣料品としては不向きです。洗濯が必要な用途でご使用の場合は、弊社では対応しておりませんが「ガーメントプリンタ」や「昇華転写」という印刷方法で検索されることをご推奨いたします。

布の在庫はありますか?

申し訳ございませんが、布資材に関しては原則、お持ち込み・ご郵送をお願いしております。但し、幅380mmの絹(シルク)生地は、2017年8月現在、若干の在庫がございますのでご相談ください。

御社で取り扱っているターポリンの仕様を教えて下さい。

通常、弊社で仕入れているターポリン資材は、幅が1,370mm、厚さ0.2mm、防炎仕様のロールタイプになります。

どのような合成紙・特殊紙を取り扱っていますか?

電飾用合成紙に関してはある程度の在庫をご用意してございます。他の用紙につきましては幾度の発注が必要ですが、ご希望に応じて弊社で仕入れることも可能です。(※電飾用合成紙の詳細については「電飾用紙の種類」をご覧ください。)

プラスチック素材の持ち込みも可能ですか?

可能ですが、定着性等に問題がある可能性もございますので、有償になりますがテストプリントをお願いしております。また、テストプリントで定着性等に難があった場合や、本生産で印刷不良が生じた場合でも、ご支給資材の補償はできかねますので、あらかじめご了承下さい。

PETシートの色はどのようなものがありますか?

透明になります。背景は白がよろしい場合は、ホワイトインクを地色として引くことで可能になります。